ソウゾウのナナメウエ

誰も想像していなかった、「ドキドキ」や「ワクワク」を創造したい。
インターネットで服は売れないという、
当時の常識を覆した「ZOZOTOWN」事業に始まり、
ZOZOSUIT・ZOZOMAT・ZOZOGLASSなどの計測技術、
「ツケ払い※1 」や「花火箱※2 」などの、アイデアやサービス。
こうした遊び心や、サプライズを大切にし、
ユーザーの想像を超えた新しい価値を創造することが、
私たちがもっとも大切にする文化であり、強みです。

※1 / 商品のご注文から最大2ヶ月後にお支払いができる決済サービス ※2 / 2020年に、コロナ禍による全国花火大会中止をうけて打ち上げ花火と夏音が流れる
「ZOZO箱」をお届けしたキャンペーン

MIND わたしたちが大切にするZOZOらしさ

やっぱり、ファッションが好き

ZOZOの社員は、やっぱりファッションが好き。 みんながみんなオシャレっていうより、自分の好きなファッションを、それぞれが楽しんでいたり、ファッション業界の課題に興味があったり。好きの方向性は人それぞれだけど、 みんな何故かファッションが好きって言うのは共通しています。

「カッコいい」 にこだわる

ZOZOTOWNと言えば、黒い箱。 茶色い段ボールにちょっと印刷するだけにしておけば、コストもかなり抑えられるというのに。 でも、ここは譲れないところなんです。 何故って?だってこっちの方がカッコいいから。 ユーザーの皆さんにはZOZOが来た!ってテンション上がって欲しいから。 ZOZOはとことん 「カッコいい」 にこだわります。

ユニークになろう

人も会社も同じ、他の人や企業ができないことをやる。 ZOZOには、ユニークな人がたくさんいます。 そんな人たちと一緒に自事※(しごと)をすることで、自分のユニークさが見えてくる。 ユニークな存在であること、それは新しい価値を生み出す原動力になります。 なんでもいいんです、他の人に負けない何かを見つけましょう。

※ZOZOでは「仕事」を「仕事(仕えること)」ではなく、「自事(自然な事)」と表記します

いつも心に愛を

以前使用していた旧・幕張オフィス執務エリアの入り口にはデカデカと「愛」の文字がありました。 「この中には、大切な仲間や情報があるから、愛をもって開け閉めしよう。」という想いで作られたものです。「愛」。 言葉にして言うのは、恥ずかしさもあるけど、事業をするうえで、また、仲間と楽しく働くために、なくてはならないものだと思います。

真剣だから、妥協しない

見てください、この目を。 ZOZOでは、一人ひとりがプロダクトに愛を持ち、真剣に自事(しごと)と向き合っています。 少しのミスが、何万人、何十万人のお客様に影響を及ぼすからこそ、この真剣な目になってしまいます。 こういう目をしている人が居たら、そっとしておきましょう(笑)

子供のような遊び心を持って

ZOZOTOWNで商品ページを読み込んでいる時に、「うん?なんだこれ? 」。 そう、彼の名前は「ギターマン」。 読み込みを待っている間にも、お客様に楽しんでもらいたいという想いが込められています。 プロダクトを作る社員一人ひとりが、常に子供のような遊び心を持っているからこそ生まれた、ちょっとした工夫の1つです。

やっぱり、ファッションが好き

ZOZOの社員は、やっぱりファッションが好き。 みんながみんなオシャレっていうより、自分の好きなファッションを、それぞれが楽しんでいたり、ファッション業界の課題に興味があったり。好きの方向性は人それぞれだけど、 みんな何故かファッションが好きって言うのは共通しています。

「カッコいい」 にこだわる

ZOZOTOWNと言えば、黒い箱。 茶色い段ボールにちょっと印刷するだけにしておけば、コストもかなり抑えられるというのに。 でも、ここは譲れないところなんです。 何故って?だってこっちの方がカッコいいから。 ユーザーの皆さんにはZOZOが来た!ってテンション上がって欲しいから。 ZOZOはとことん 「カッコいい」 にこだわります。

ユニークになろう

人も会社も同じ、他の人や企業ができないことをやる。 ZOZOには、ユニークな人がたくさんいます。 そんな人たちと一緒に自事※(しごと)をすることで、自分のユニークさが見えてくる。 ユニークな存在であること、それは新しい価値を生み出す原動力になります。 なんでもいいんです、他の人に負けない何かを見つけましょう。

※ZOZOでは「仕事」を「仕事(仕えること)」ではなく、「自事(自然な事)」と表記します

いつも心に愛を

以前使用していた旧・幕張オフィス執務エリアの入り口にはデカデカと「愛」の文字がありました。 「この中には、大切な仲間や情報があるから、愛をもって開け閉めしよう。」という想いで作られたものです。「愛」。 言葉にして言うのは、恥ずかしさもあるけど、事業をするうえで、また、仲間と楽しく働くために、なくてはならないものだと思います。

真剣だから、妥協しない

見てください、この目を。 ZOZOでは、一人ひとりがプロダクトに愛を持ち、真剣に自事(しごと)と向き合っています。 少しのミスが、何万人、何十万人のお客様に影響を及ぼすからこそ、この真剣な目になってしまいます。 こういう目をしている人が居たら、そっとしておきましょう(笑)

子供のような遊び心を持って

ZOZOTOWNで商品ページを読み込んでいる時に、「うん?なんだこれ? 」。 そう、彼の名前は「ギターマン」。 読み込みを待っている間にも、お客様に楽しんでもらいたいという想いが込められています。 プロダクトを作る社員一人ひとりが、常に子供のような遊び心を持っているからこそ生まれた、ちょっとした工夫の1つです。

EVENT ZOZOのユニークな取り組みや企画をご紹介します

  • U30会議

    30歳以下の若手社員の新しい発想やアイデアで、ZOZOを盛り上げるための企画を実現する会議です。希望者は部署横断でチームを構成し、ZOZOTOWNをはじめとする既存サービスの売上向上や顧客の新規獲得を目指します。

  • ソウゾウ会議

    社員のアイデアの芽を拾い上げ、新規事業化までサポートしていく、誰でも参加可能な会議です。U30会議とは異なり「新規事業」の検討を行い、社内プレゼンから調整までに携わり企画の実現を目指します。

  • ソウゾウのナナメウエAWARDS

    「自分では思いつかない・できない、ソウゾウのナナメウエの行動や発想」をしていた社員を表彰(年1回)する制度です。自薦・他薦を問わずエントリーされた実績の中からMVPを選出し、全社員で讃え合う機会をつくることで、社員も会社もさらに成長をしていきたいと考えています。

  • ZOZOCAMP

    年末に実施する会社の今の想いや方向性を全社員に共有する社員総会&大忘年会です。社員の一体感や交流を高める目的でその年のテーマに合わせたオリジナリティあふれる企画が実施されています。(2020年、2021年はオンライン開催)

  • FRIENDSHIP DAY

    社員同士が、部署を越えた絆を深めるきっかけ作りを目的として毎年実施しています。 内容は毎年異なり、過去にはプレゼント交換、ボウリング大会、リモートでのホーム飲みなど様々な企画を実施しました。(2020年、2021年はオンライン開催)

  • DJサワダのナナメウエラジオ!!

    澤田社長がメインパーソナリティーとなり、ゲスト社員とのトーク、社長への質問コーナー、リクエストソングなどを毎週生放送しています。普段は聞けないあんなことやこんなことまで、ラジオならではの澤田社長の本音トークが盛り沢山。社内からも大好評の企画です。
    ※社員限定企画のため、社外の方の視聴はできません。

  • 今日のZOZOスタッフ

    日替わりで社員を紹介する企画です。様々な拠点で奮闘する仲間を知るための機会として、毎日2名ずつ社内掲示板で紹介しています。

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ブランド営業、カスタマーサポート、物流管理などの
部門が集まるビジネス職コース

各サービスのサイト構築や
データ分析などを行う専門職コース

サービスや会社にまつわる全ての
クリエイティブを担う
デザイナーコース